聴くだけで脳と体が若返る528Hz「北の国から」さだまさし CDブック

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どうも、はみだしぶろぐ(@hamidasiblog)です。

ストレスが溜まってる人必見です。

非常に気になるCD及びCDブックを発見し、購入及び予約しました。

『528Hz』『ソルフェジオ周波数』を専門に扱っているACOON HIBINOさんが、さだまさしさんの『北の国から』の楽曲を528Hzにしました。

ACOON HIBINOさんのFacebookの投稿で気が付きました。

さだまさしさんのコメント

さだまさしさん推薦! 「『北の国から』のテーマが528Hzになりました。 音楽が心と体に与える影響は大きいと思います。 528Hzの可能性にとても期待しています」

528Hzとは

528Hzとは、1秒間に528回の振動数を持つ周波数を指します。ピアノでいうと「C(ド)」を528Hzに設定することにより制作される音楽だけを528Hzミュージックと呼びます。平均律を利用している音楽の場合、現在の世界基準として使われている「A(ラ)=440Hz」を根元にして音程をつくりますが、その調律では永遠に528Hzの音は現れません。

「C(ド)=528Hz(A(ラ)=443.9Hz)」に調律すると豊かな倍音に包まれた今まで聞いたことの無い音の世界が広がります。最近では「愛の周波数」「奇跡の周波数」などと呼ばれるその調律にて、最も倍音が響く音階を活用して独自に作曲を行うことをACOON HIBINOは進めています。ACOON HIBINOの528Hzは、ストレスを軽減し、心体の不調を無くし、人間同士のいざこざも無くすような“平和の周波数"と評されることもあります。医学の分野では順天堂大学の小林 弘幸教授と共に、心体と528Hzに関し、自律神経や様々な研究を行なっていきます。

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はみだしぶろぐからのコメント

自分で聞くのにも、プレゼントにもぴったりです。

特に母親はさだまさしファンなので、CDブックを送ったら絶対喜ばれます。

母の日用のプレゼントにしようと思います。